2012年9月2日日曜日

赤みとシルバー色の思潮

とりとめも無くシャッターを押した!
深い考えも無く、古い感じでもなく、そうかといって新しくもない。
それでも重い重鎮の感じだけでショットしてしまった曖昧な自分。
それでいて,思っていたより存在感がる。
それでいいのだ!目立たないが存在感があればそれで良い!時代の流行とのは感心がなさそうでじっとそれを捕まえて掌握するだけで充分。追いかけるかそうしないかは、本質を掌握してから熟慮するもの。