2014年12月13日土曜日

2014年12月1日月曜日

秋景その次

いつもより出発が遅れたので到着が1時間遅く到着!

いつもは5〜60人ぐらいいるのだが今日はたった二人????

どうしたものかとおもっていたら、皆さんこの霧であきらめて帰ったそうです、なるほどまだ先きが有るのだが気になって待つ事30〜40分
山の裏側から光が射してきた!!!!いつもなら手前に小島が数個見えるのだが、、、、、、
欲は欠かないでまずは押さえに一枚(~_~);

秋景ーその3




水量が多くてアカイ紅葉は下流に流されていた。

秋景その2

その2-秋景最近はとんと風景は撮らないので感性が鈍ったか?????

そこ迄の感性だろうと友人がうそぶく(><)!

秋景その1

静かな湖畔
学生時代の友人と撮影に出かけたがあいにく少し遅れた様子

2014年11月7日金曜日

2014年10月31日金曜日

秋を満喫!

撮影旅行はあいにくの曇り空

カメラの性能がいいのか?こんなに綺麗!!!

2014年10月28日火曜日

2014年10月18日土曜日

Good Morning of my friends.






秋の香りを少し堪能したい気分で飾り付け!

2014年9月20日土曜日

2014年9月19日金曜日

乃木坂 散歩

二科展写真展を見に行った帰り道、東京写真美術館まで足を伸ばす!最近刺激がない自分は?????怠惰の道えおちていく兆し?こんな時は整理整頓が基本かも脱皮したいこの環境!!!!!精神の汚れ、心の乱れ、世間の垢に汚れ始めた証拠!困った環境に落ちそう!!!まだ奇麗なものを見る目だけは残っていてほしい。自分です。

2014年9月14日日曜日

2014年9月2日火曜日

散歩道

雨上がりの朝の散歩は素敵な陽に出会えるGOOD DAY!

無題

黒い瞳!  Woman Mind

散歩の途中で!鎖とkeyを発見!

朝の風景には似合わない。なぜか光が気になったショット!

朝の気分

今朝の光取り立て新鮮です!

2014年8月31日日曜日

森山氏のpageからのイメージで製作しました。

むいちもつ、、、、、。 本来人間は何も持たないもの、 だから汚れも罪もなく、病気も苦悩も思想も無い。 無の状態だから、 清めも悩みも不要である、ということです。 今は誰もが、 本来何も無かったはずの心の中で、 何故か現実には誰かが誰かを恨んでいたり、 バチが当たると思っていたり、 自分は罪深いと思ったり、 何も悪い事はしていないのに世の中は自分の敵だと考えていたりします。 そして、それを口に出して言うことで、、、 聞いた人がその通りだと思い、状況は益々、悪化。 想念も“類は友を呼ぶ”もので、 悲観的に考え出したら、 悲観的に考える者同士で集まりだすのが世の中の常。 そして、自分の周りだけを見て、 それが世界そのものだと捉えて、 その場所にとどまってしまいます。。 もちろん、自分が本来無であることを忘れたまま。 周囲の意見に流されながら、せまい世界のなかだけの自由。 だからこそ、一度、死に直面すると、人生観が変わるといいます。 せまい世界を捨て、 “生きていくのに最小限のものがあればいい。” と、余分な欲や思念に苦しまなくなるのです。 荒野に咲く花も、大空を舞う鳥も、 大地を流れる風も、夜空を照らす月も。 「明日の食べ物をどうしよう?」 なんて悩んでいないでしょう。 ただあるがままに、生きているだけ。 本当に最小限のものは、 巡り巡って神様がちゃーんと準備してくれているものです。 人間の“あるがまま”を邪魔するのは、 不要な欲や見栄、悲観的な想い。 いつも何か求め続け、 ひとつ手に入れたら次を得ようとする、 人間の因果(サガ)が消えたならば、、、 きっと心の平和がやって来ますよ。 何事にも捕らわれず縛られず、 ただあるがままに。 己の心のままに生きる。 それが至高の幸せ。

2014年8月17日日曜日

Woman of pathos

炎のような熱情のおんな! W&Bから少しカラーの世界に戻ってきました。

2014年8月2日土曜日

願いです!

願いです!祈りです!ゆるしです! 救われたお礼です、守られたい願いです!

無邪気な欲望。

生きるために芽生えた欲望は?

慈母観音と懺悔???

 人生過ちの連続ですはい!悟れない凡人ですわたしは! などとたまには懺悔する

2014年6月15日日曜日

2014年6月9日月曜日

女神の怒りが収まる頃

女神も晴れ男には弱いようだまもなく雲が切れて太陽が顔を出すでしょう。

2014年6月5日木曜日

素敵な世界の出現!


必ず夜明けはやってくる!
今日も素敵な世界が貴方を待っている


みつばつつじ

渓流に咲くつつじ

時には時間を忘れ、山間の水音に寄り添い、時には新鮮な空気を胸いっぱい、ことりの声とたわむれ、少し動物のような気分に、****こんな時間が欲しいものです****