2013年8月21日水曜日

I rival of love with you.

淡い色でも隠し通せないライバル意識。

貴方はどう読む?????
若いおんなと年増のバトル?

そんな事はどうでも良いではないか?

おんなの持つ色香が有れば

ヤッパリ???おんなはいいな〜

といくつになっても、悟れません



いやはや

悟らないのが好い、、、
一人風の吹くまま遥に見える山に感謝、そこに咲く花にも
綺麗なベベ着た虫も時勢やそれなりの生き方が有るに違いない
路端の花に心引かれこいつも一生懸命けなげに色ずいて、ときには俺が負けているような気にさせる。
おんなは幾歳になっても色香が有れば綺麗出す。