2013年6月22日土曜日

修行の路は険しくて



とても柔和な旅行き姿、悟りの日も近いに違いない、俗世の私たちより遥かに心豊かなお顔たちはしゅぎょうのせい???

いばらの路もにこやかに、


少林寺のと思いきや金昌寺の羅漢さんでした。それをアレンジしました。大奥のお下がり女中の付き人か?、、、、それとも親とはぐれた旅芸人?想いは遠く江戸の中期えと不肖なわたしでさえも和まされるお顔立ち

文字は難しすぎて読めませんそれでもなぜか荒神さまも心引かれます。